証拠

プラットフォーム互換性

製品と構成ごとに互換性を記録します。

実構成でテスト

プラットフォームのロゴだけでは証拠になりません。

互換と認証は別

互換性試験とベンダー認証を分けて記載します。

証拠を更新

重要な変更後は対象を絞って再試験します。

試験構成を定義

設定記録には、製品とハードウェア改訂、OSとビルド、会議アプリとバージョン、接続方法、ケーブル、ファームウェアを記載します。1つでも欠けると証拠としては不十分です。

互換性マトリクスを管理

プラットフォームごとに行を作り、試験バージョン、接続方法、記録参照、確認日を記載します。日付のないマトリクスはマーケティング資料であり、証拠ではありません。

購入前にマトリクスを要求

購入前にベンダーへマトリクスを要求し、実際のホスト環境と比較してください。製品ファミリーではなく、利用中のOSとアプリのバージョンが記載されている必要があります。